ユーザ用ツール

サイト用ツール


manage:部則

差分

このページの2つのバージョン間の差分を表示します。

この比較画面へのリンク

両方とも前のリビジョン前のリビジョン
次のリビジョン
前のリビジョン
manage:部則 [2025/07/04 00:33] csradminmanage:部則 [2026/01/09 20:30] (現在) csradmin
行 1: 行 1:
-======部則======+====== 部則 ====== 
 +C.S.R.の各種ルールについて記載しています。 
 +幹部の皆さんは、常にこれが真であるように努めてください。 
 +----
  
-=======愛媛大学C.S.R.(コンピュータ・サイエンス・リサーチ)規約====== +愛媛大学C.S.R.(コンピュータ・サイエンス・リサーチ)規約 
-2024年11月11日改定+2025年11月9日改定
  
 第1章 総則 第1章 総則
行 44: 行 47:
 (活動) (活動)
 第7条 第7条
-① 部員は、第4条に示す事業を実施する。 +部員は、第4条に示す事業を実施する。 
-② 部員は、システム運用に関するガイドラインに定める通りの任を受ける。+
  
 (退部) (退部)
行 52: 行 55:
 ② 部費並びに必要経費を請求時より起算して半期以上滞納した者は、退部とする。 ② 部費並びに必要経費を請求時より起算して半期以上滞納した者は、退部とする。
 ③ 本団体の構成員としての品位に欠けると判断される者は、幹部会でこれを審議し、2/3以上の賛成をもって退部とする。 ③ 本団体の構成員としての品位に欠けると判断される者は、幹部会でこれを審議し、2/3以上の賛成をもって退部とする。
- +④ 一度退部したものは、再度入部することはできない。
 第3章 幹部 第3章 幹部
  
行 71: 行 73:
 ② 次事業年度の副部長のうち1名は、今事業年度の部長を任命する。 ② 次事業年度の副部長のうち1名は、今事業年度の部長を任命する。
 ③ 次事業年度の幹部が部会により承認された場合、直ちに第5項を改定する。 ③ 次事業年度の幹部が部会により承認された場合、直ちに第5項を改定する。
-④ 幹部は、兼任することを妨げない。ただし、部長と会計を兼任することのないよう努めなければならない。  +④ 幹部は、兼任することを妨げない。ただし、部長と会計を兼任することのないよう努めなければならない。 
-⑤ 2024年11月10日、次の通りに幹部を任命する。 +⑤ 2025年11月9日、 
-1 中田悠仁を、部長に任命する。 +  次の通りに幹部を任命する。  
-2 徳毛悠人を、会計に任命する。 +1 ■■■■■■■を、部長に任命する。 
-3 二宮愛佐美を、システム担当に任命する。 +2 ■■■■■■■を、会計に任命する。  
-4 伊藤颯良野村侑来荒田梨寿徳本天衣を副部長に任命する。+3 ■■■■■■■を、システム担当に任命する。  
 +4 ■■■■■■■、■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■を副部長に任命する。
  
 (職務) (職務)
行 85: 行 88:
 ④ 会計は、本団体の運営経費並びに会計処理を管理する。 ④ 会計は、本団体の運営経費並びに会計処理を管理する。
 ⑤ 会計は、会計の交代より30日以内に口座名義変更を行わなければならない。 ⑤ 会計は、会計の交代より30日以内に口座名義変更を行わなければならない。
-⑥ システム担当は、システム運に関するガイドラインに定める通りの任受ける。+⑥ システム担当は、本団体が利用するサービス管理する。
  
 (任期) (任期)
行 157: 行 160:
  
 第25条 第25条
-システム運用に関するガイドラインについては、別紙によりこの詳細を定める。 
- 
-第26条 
 本規約の改定には、部会で議決を経なければならない。 本規約の改定には、部会で議決を経なければならない。
  
行 186: 行 186:
 附則 附則
 この規約は、令和6年11月11日から施行する。 この規約は、令和6年11月11日から施行する。
- 
- 
-======システム運用に関するガイドライン====== 
-2024年11月11日 改定 
- 
-(利用サービス) 
-第1条 本団体が公的に利用するWebサービスは、以下の通りに定める。 
-・ Googleの提供する諸サービス(以下、Googleサービス) 
-・ C.S.R.Wiki 
-・ Discord 
-・ Twitter 
-・ STUDIO 
- 
-(利用目的) 
-第2条 
-① Googleサービスは、主にデータの共有を目的に利用する。 
-② C.S.R.Wikiは、主に本団体の活動の蓄積を目的に利用する。 
-③ Discordは、主に部員間での交流を目的に利用する。 
-④ Twitterは、主に広報を目的に利用する。 
-⑤ STUDIOは、主に広報を目的に利用する。 
- 
-(Googleサービス運用) 
-第3条 
-① Googleアカウントは、部長及びシステム担当が管理する。 
-② 部員は、入部をもって、学生祭で展示した作品のGoogleドライブへの保存・公開に同意したものとする。ただし、著作権法上問題がある場合は、この限りではない。 
-③ Googleドライブの保存容量が不足した際は、経費によりこれを購入する。 
-④ 幹部は、本団体に関するメールを、本団体のGメールへ転送しなければならない。 
- 
-(C.S.R.Wiki運用) 
-第4条 
-① C.S.R.Wikiは、部長及びシステム担当が管理する。 
-② 部員は、定期的に自身のページを更新する。 
-③ 部長及びシステム担当は、部会の都度、個人ページ以外のページの構成等の検討・修正を行わなければならない。 
-④ 部長及びシステム担当は、部会の都度、部員に個人ページの更新を促す。 
- 
-(Discord運用) 
-第5条 
-① Discordサーバは、部長及びシステム担当が管理する。 
-② 部員は、本団体が運営するDiscordサーバに登録しなければならない。 
- 
-(Twitter運用) 
-第6条 
-① Twitterアカウントは、部長及びシステム担当が管理する。 
-② システム担当は、定期的に投稿を行わなければならない。 
-③ 部員は、部長又はシステム担当が許可した内容の投稿を行うことができる。 
-④ 部員は、投稿が本団体を代表するものと意識し、投稿内容については最新の注意を払わなければならない。 
-⑤ 本団体が運営するTwitterアカウントは、リプライ欄を開放する。 
-⑥ 本団体が運営するTwitterアカウントは、部長又はシステム担当が迷惑と判断するアカウントをブロックする。 
- 
-(STUDIO運用) 
-第7条 部長及びシステム担当は、部会の都度、STUDIOで作成されたサイトの構成等の検討・修正を行わなければならない。 
- 
-(雑則) 
-第8条 部員は、その時勢に適したWebサービスの利用、ガイドラインの改定を行わなければならない。 
- 
-附則 
- 
-(施行期日) 
-第1条    このガイドラインは、令和4年2月14日から施行する。 
  
 附則 附則
-この規は、令和6年11月11日から施行する。+この規は、令和7年11月9日から施行する。
manage/部則.1751556832.txt.gz · 最終更新: by csradmin

Donate Powered by PHP Valid HTML5 Valid CSS Driven by DokuWiki